heat map
ヒートマップ解析

「作ったのに、問い合わせが来ない」
その理由は、見た人の動きが見えていないからです。
ヒートマップは、ページのどこが読まれて、どこで離れられたかを色で見えるようにする仕組みです。感覚ではなく、実際の動きを見て、次に直す場所を決められます。
当方で制作したサイトはもちろん、他社で作られたサイトにも導入できます。
ヒートマップ解析士の資格を持つデザイナーが、数字の意味と、次に直すとよい場所までお伝えします。
what
ヒートマップとは
ホームページを見た人の動きを、色で表したものです。
よく読まれている場所は赤く、ほとんど見られていない場所は青く表示されます。
アクセス解析が「何人来たか」を教えてくれるのに対して、ヒートマップは「来た人が何を見たか」を教えてくれます。
findings
ヒートマップで分かること
01
どこまで読まれたか
ページのどこまでスクロールされたかが分かります。大事な情報が、ほとんど読まれていない位置に置かれていることは珍しくありません。

02
どこが押されているか
どこがクリック・タップされたかが分かります。押してほしいボタンが押されていない、押せない場所が押されている、といったことが見えます。

03
どこで手が止まったか
スクロールを止めて、じっくり読まれた場所が分かります。ここが、あなたの強みが伝わっている場所です。

flow
導入から改善まで
公開のタイミングに合わせて準備します。
設定はこちらで行います。お客さまの作業はありません。
特別なことは何もしていただきません。
数字の意味と、次に直すとよい場所をまとめてお送りします。
1か月で1,000アクセスほどあると、傾向がはっきり出ます。アクセス数が少ない場合は、期間を延ばしてからご提出します。
report
レポートに書くこと
どこまで読まれたか(スクロール)
どこが押されたか(クリック)
どこで手が止まったか(アテンション)
アクセス数と、よく見られたページ
どの端末から見られているか
どこから来ているか(検索・Instagramなど)
総評と、次に直すとよい場所(優先順位つき)

price
対象と料金
01
ホームページ・LP制作をご依頼の方
導入と、1か月後の改善レポート
無料
02
他社で制作されたサイト
導入と、改善レポートのご提出
お見積もり
03
レポート後の修正
改善点にもとづく修正作業
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ホームページ・LP制作をご依頼の方限定
導入と、1か月後の改善レポートを無料で。
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よくある質問
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